【連載情報】国立科学博物館『古代アンデス文明展』


ミステリーの詰まった古代アンデス文明の全貌を紐解く『古代アンデス文明展』が国立化学博物館で開催中です。

「TBSアンデス・プロジェクト」として1994年から述べ400万人以上を動員してきた展覧会の集大成である本展。昨年の10月から開催されているので、もう行かれた方も多いかもしれませんね。2月18日まで開催していますので、まだの方は要チェックですよ!

「FLYING POSTMAN PRESS」(東京版)12月20日発行号ではでは『古代アンデス文明展』の魅力を探る連載を掲載しています!

第4回目のテーマ「注目!アンデスの情報伝達システム」です。

アンデスといえば、空中都市のマチュピチュが有名ですよね。石積みの建築物は超精密で、カミソリの刃すら通す隙間がないと言われるほど。そんなハイレベルなアンデス文明なのですが、なんと文字が存在していなかったのです!

それではどのように情報を記録し、伝えたのでしょうか。その答えは「FLYING POSTMAN PRESS」HPデジタルブック(11-12P)でチェックしてくださいね!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

古代アンデス文明展

会期:10月21日(土)~2018年2月18日(日)

会場:国立科学博物館(東京・上野公園)

 FOLLOW me
  • Black Twitter Icon
  • Black Instagram Icon
 RECENT POSTS: